夜学舎

文筆家・太田明日香の本を出す出版レーベルです

夜学舎について

これまで作った本

夜学舎は文筆家の太田明日香による出版レーベルです。

働きながら、生活しながら、


夜学で生活に必要な技術や知識を学ぶ人がいるように、
夜学舎で作る本が、生活のことを学びたい人や考えたい人にとって、
夜学のような場になってほしいと、この屋号をつけました。

先人の知恵、
それを実践して

暮らす人の姿、
職場や家庭で見過ごしたり流してしまうちいさな出来事、
くらしの中にある葛藤やとまどい、言葉にならない思いを、
本にすることでいろんな人と共有し、


それぞれの暮らしにおいて、実践したり考えたりするための
糧を作っていきたいです。


2016年9月2日 太田明日香

 

ロゴデザイン elastic mind

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最新ニュースはこちらから

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読み物として「本づくりのヒント集」

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お取引、取材、原稿依頼等のお問い合わせは、メールフォームよりお願いします。

ws.formzu.net

 

 

台湾に引っ越しします

夜学舎は台湾に引っ越します。
これまで取引のあった書店様にはお世話になり、ありがとうございました。

今後の仕入れについては、『言葉の地層』のみ一冊取引所より取り扱い可能です注文していただくと、阿佐ヶ谷のISBbooksさんより発送いたします。
それ以外の本については在庫切れとなっており、注文を受け付けておりません。
今後新刊が出た場合はその都度ご案内をお送りさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。


読者のみなさんにおかれましては、今後は販売店様よりお買い求めください。
『言葉の地層』
yagakusha.hatenablog.com/entry/2022/1...
『書くことについてのノート』
yagakusha.hatenablog.com/entry/2022/1...
『燃え尽きるまで働かない』
yagakusha.hatenablog.com/entry/2024/1...

『B面の歌を聞け』シリーズ

yagakusha.hatenablog.com/entry/2022/0...

yagakusha.hatenablog.com/entry/2023/0...

yagakusha.hatenablog.com/entry/2024/0...

yagakusha.hatenablog.com/entry/2025/0...

『片付けで人生変わった?』 yagakusha.hatenablog.com/entry/2023/0...

現在BASEは休止中ですが電子版の発行を予定しています。

また、今後イベント出店等のお知らせがありましたら、夜学舎の各種SNSからご案内します。 台湾に行っても夜学舎をよろしくお願いします。

『愛と家事』に収録した「最後」という文章について

この文章は、執筆当時かつて「好きだった人」と最後に会った思い出について書いたものです。

執筆当時、私はその人との関係を恋愛として認識していました。しかし、現在では性加害を受けたと認識しています。

その人との関係は始まりから性的同意が欠けていました。
また、本来であれば関係を持つのに明かさなければならない自身の状況が不明のまま、継続的に私の好意を利用して関係を求められました。
私はその人の交友関係から切り離された上で、その関係を当たり前として受け入れるように囲い込まれていました。

その人との関係があった15年ほど前は性的同意という言葉や、グルーミングといった言葉がありませんでした。
私はこの関係を不自然だと思いながらも、「特別な関係」や「愛」というワードでコーティングし、きれいな思い出にしようとしていました。

私が過去のこの関係の不自然さに気づいたのは、最近のことでした。
最近の性加害報道により、不同意性交やグルーミングという言葉を知りました。
私が加害者と関係のあった15年くらい前の社会では、不同意性交やグルーミングという言葉がありませんでした。そのため、何も気づいていませんでした。

性被害を受けた人は被害を否認しようとして、加害者のことを受け入れたり、優しくしたりするといいます。
また、自身の被害を軽く見積もるために性的に大胆になったり、同じような危険な状況に自ら関わることで、「被害の再演」をしようとします。

当時の私の文章はそのような混乱の中で書かれたものでした。
これは、恋愛についての文章ではなく、性被害を受けた中での混乱をどうにかして自分の納得する形に収めたいとして、書かれた文章です。
現在この文章をお読みになる方は、その点をご留意の上、お読みいただければ幸いです。

少しでも多く性被害にあう人が少なくなる世の中になればいいと思います。


『B面の歌を聞け』5号  特集わたしたちの「普通」

夜学舎の最新刊です。


「普通」が目まぐるしく変わりつつある今、改めて「普通」を考えたい。

 

目次


インタビュー
仲間がほしくて自分でZINEフェストをやってみた OZDF主宰者 Rooさん 

特集 わたしたちの「普通」
なつかしい「普通さ」 飯田朔  
普通の静けさ ―冬の能登で感じたこと― 依田那美紀  
「自分にとっての普通」を見いだすまでの道のり 太陽の眼(高知)今井綾花 
人と人が出会う 水俣で居候させてくれた初鳥さんのこと 前田雅彦  
普通が変わるとき 太田明日香  
読者投稿 普通じゃない人生 黒田章吾  

シリーズ 地方で本を作るとは? 
書くことで変わる、読むことで変わる 人が変わる手段としてのZINE  
(和歌山県・りべるーつ みみさん、もちさん)

 

書誌情報

表紙/カラー・本文/一色刷り、36ページ、A5判、990円(税込み)


webショップ

yagakusha.thebase.in

書店様への卸のご案内

書店様におかれましては、以下の条件でお取引しております。

 掛け率 買い切り6掛け、1冊からご注文を承ります。
 送料無料

 発送は注文後3~4日かかります。
 2冊までは普通郵便で送りますので、到着まで時間がかかります。

 ※買い切りのみのお取り扱いになります。

発送は7月15日以降です。

すぐに読みたい方は、太陽の眼さんの通販をご利用ください。

taiyounome.square.site


イベント案内

7/11~22 

京都のこもれび書店さんで開催されるこもれび夏のzineに出展します。

こもれび書店

〒602-8022 京都市上京区椹木町通烏丸西入ル養安町242-1 ROOST御所西2階
 地下鉄丸太町駅徒歩3分
 烏丸丸太町交差点から1筋北を西へすぐ

営業時間
月・火・金 11〜19時
土・日・祝 10〜18時
水・木 定休日

7/13~

奈良のふうせんかずらさんの貸棚に夜学舎で出店します。

取扱店

大阪(枚方) スロウス
大阪(肥後橋) CaloBookshop&Cafe
大阪(池田) まがり書房
大阪(西九条) シカク
大阪(吹田) マヌケ出版社(モモの家内)
大阪(九条) MoMoBooks
京都 浄土寺センター
兵庫(塩屋)
舫書店
兵庫(元町)1003
奈良 ほんの入り口
奈良 とほん
三重 トンガ坂文庫
鳥取 汽水空港
高知 太陽の眼
東京(阿佐ヶ谷) ISB books
東京(荻窪) Title
名古屋 TOUTEN BOOKSTORE
長野 言事堂
沖縄 本と商い ある日、
福島 読書屋 息つぎ
山形 ペンギン文庫
神奈川 圏外書房
※SNSはやってないそうです。

〒238-0016神奈川県横須賀市深田台34

営業曜日:金、土、日
営業時間:15~23時(L.o )

『燃え尽きるまで働かない』

新刊『燃え尽きるまで働かない』が出ました。



2021年から24年までブログ、ニュースレター等で書いた記事と、書き下ろしを編集しました。コロナ禍をきっかけに仕事でバーンアウトして転職するまでの記録です。
一応『書くことについてのノート』の第二弾という位置づけでもあります。

 

目次

『燃え尽きるまで働かない』
はじめに
燃え尽き前夜
燃え尽きと傷つき
別に楽しさで仕事してもよくない?
四〇歳からのハローワーク
評価と仕事
シラフになって
それって趣味なの?
リセットからアンラーンへ
そのままの自分でやるしかない
さよなら『MUTTS』の呪い
生き直すために
読者へと至る道
徳を積む
軽出版という希望
あとがき

webショップ

yagakusha.thebase.in

試し読み

docs.google.com

販売先

1003(兵庫)

汽水空港 (鳥取)

SUNNY BOY BOOKS(東京/沖縄)

ポルペニールブックストア(神奈川)
Calo Bookstore&Cafe(大阪)
Booksライデン(長崎)
シカク(大阪)
ISBbooks(東京)

ふうせんかずら(奈良) 1/13で終了
MoMoBooks(大阪)
hayaokibooks(東京)
透明書店(東京)
圏外書房(神奈川)
〒238-0016神奈川県横須賀市深田台34
営業日:金、土、日、11時30分~23時30分
日曜日の閉店時間は模索中でカフェとbarと併せて「本屋」を営業
※SNSはやっておられないそうです!

マヌケ出版社(モモの家内)(大阪)

『B面の歌を聞け』4号  特集「ことばへの扉を開いてくれたもの」

夜学舎の最新刊です。

『B面の歌を聞け』4号  特集「ことばへの扉を開いてくれたもの」

「自分のことば」を獲得するとはどういうことか、について考えます。

 

 

目次

はじめに(特別公開)

【インタビュー】
創作とことば 趣味でも仕事でもなく小説を書いて雑誌を作ること るるるるんメンバー(かとうひろみ、UNI、3月クララ)

かとうひろみさん、UNIさん、3月クララさんからなる「るるるるん」は住むところも仕事も違う女性3人による文芸ユニット。大人になってから小説を書き始めたというメンバーの創作と生活について伺いました。

アートとことば アートを通じて社会をほぐす 谷澤紗和子さんのアートと「ことば」 谷澤紗和子

 アーティストの谷澤紗和子さんは、小説家の藤野可織さんと共同制作した「無名」(2016年)や「信仰」(2019年)、詩人の高村光太郎の『智恵子抄』のモデルとして知られる高村智恵子をモチーフにした「はいけい ちえこ さま」(2021年)、「NO」(2020年)や「くそやろう」(2020年)など、「ことば」を使ったものが多くあります。そこで、今回は谷澤さんにアートとしてことばを扱うことについて、お話を伺ってみました。

【コラム】

権力とことば 自分の言葉を獲得する 舟之川聖子

舟之川聖子さんは昨年、お子さんの中学校で行われていた頭髪検査に対して疑問を抱き、それをストップさせるために活動していました。その過程で権力とことばの関係に気づいたといいます。権力が使うことばに気づき、それと戦うための自分のことばを獲得するまでの経験について書いていただきました。 

子どもとことば 「あらない」の神秘 鼈宮谷千尋

ベトナムでの日本語教師経験があるというライターで編集者の鼈宮谷千尋(べっくや・ちひろ)さん。ニュースレターの「ナマオカワリ」という文章で、ベトナムでの経験をほろ苦さも含めてみずみずしく綴った文章に、言葉を扱うことへの真摯さを感じて、原稿をお願いしました。今回はお子さんとの経験からことばについて書いていただきました。

文化とことば 幼い密輸 むらたえりか

ライターとしてドラマレビューや韓国カルチャーについて執筆しているむらたえりかさんは、自分と違う出身国のひとについて知りたいとき、「どんな言葉で暮らしているのだろう」と気になって言語にあたることが多いそう。中学生の頃から続けている韓国語学習のきっかけと、現在のお仕事である日本語教師について、思い出を交えて書いていただきました。

ことばのDIY B面の言語学習 石井晋平(イム書房)

東京で「イム書房」という古本屋を開業した石井さん。前職が海外での日本語教育の支援を行う「国際交流基金」の職員だそうで、アメリカ滞在中のブロークンな言葉のやり取りを「ことばのDIY」という視点から書いていただきました。


声、体ということば 俺は言葉に毒されていたか 服部健太郎(ほんの入り口)

これまで書店員として勤め、2023年に奈良でほんの入り口をオープンさせた服部健太郎さんは大学時代から長年演劇に携わってきました。舞台俳優として、体を動かしたり声を出すことからも言葉と付き合ってきた服部さんに、ことばとしての身体表現について書いてもらいました。

 

【シリーズ 地方で本を作るとは?】


持続可能な個人出版のあり方を模索して (大阪府・犬と街灯店主 谷脇栗太)

地方で本づくりをしている人にお話を伺うシリーズ第2弾。大阪で犬と街灯という個人出版専門書店を開き、自身も創作活動をされている谷脇栗太さんにお話しを伺いました。

 

書誌情報

表紙/カラー・本文/一色刷り、36ページ、A5判、990円(税込み)


通販フォーム(こちらの方が送料はお得です)

docs.google.com


ウェブショップ
 

yagakusha.thebase.in

書店様への卸のご案内

書店様におかれましては、以下の条件でお取引しております。

 掛け率 買い切り6掛け、1冊からご注文を承ります。
 送料無料

 発送は注文後3~4日かかります。
 2冊までは普通郵便で送りますので、到着まで時間がかかります。

 ※買い切りのみのお取り扱いになります。

5月中にお申込みの場合、10冊以上で見本を1冊つけます。  

取扱書店

東京(国分寺) イム書房

東京(西荻窪) Title

東京(新宿) IRA

東京(西日暮里)BOOK APARTMENT

東京(阿佐ヶ谷) ISBbooks

神奈川 圏外書房
〒238-0016神奈川県横須賀市深田台34
営業日:金、土、日、12時~24時(2024年5月現在)
カフェとbarと併せて「本屋」を営業
※SNSはやっておられないそうです!

大阪 犬と街灯

大阪 Calo Bookshop&Cafe

大阪 まがり書房
大阪 マヌケ出版社(モモの家内) 

京都 シスターフッド書店Kanin

京都 レティシア書房

奈良 とほん

奈良 ほんの入り口

兵庫 1003

三重 トンガ坂文庫

鳥取 汽水空港

高知 太陽の眼

片付けで人生変わった? 私の片付け日記

整理収納アドバイザーに依頼して片付けた記録集。
本を100冊近く処分して起こった変化とは?

 

 

内容

日記、片付け本レビュー、自己啓発と片付け考察、お片付け業者情報など
もりだくさん。
恥をしのんで片付け中の写真やお部屋ビフォーアフターも掲載。


これを読んで片付けよう!


目次

はじめに   2

1章 私の片付け前史   3
 こんな家うんざりだ!
 これまで参考にした片付け術

2章 片付け日記 2023/6/25~8/20   7

3章 捨てたものから私がわかる   12
 本、服、手帳を処分してみて
 片付けを通して知った自分

4章 片付けと自己肯定感   15
 自分を好きでなきゃダメ?
 
おわりに 片付けの先にあるもの   17

あとがき   18 

参考資料   19


20P、白黒、A5版

 

webショップ


PDF版 メールにpdfをお送りします。
 ※転載や転送はお控えください。

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紙版

yagakusha.thebase.in

 

取扱店舗

Calo Bookshop & Cafe(大阪)

シカク(大阪)

こもれび書店(京都)

圏外書房(神奈川)
〒238-0016神奈川県横須賀市深田台34
営業日:金、土、日、11時30分~23時30分
日曜日の閉店時間は模索中でカフェとbarと併せて「本屋」を営業

※SNSはやっておられないそうです!

『B面の歌を聞け』3号 (特集)歩く、走る

夜学舎の最新刊です。

『B面の歌を聞け』3号  特集「走る、歩く」

移動することと自由について考えます

 

B面の歌を聞け3号

目次

はじめに(特別公開)

【インタビュー】

バッグから生まれるグッドバイブス TASO WORKSHOPさんのものづくり

京都でメッセンジャーバッグや自転車用のグッズを作っているTASO WORKSHOPさんにものづくりのお話を伺いました。

歩くことは世界をつかむこと 鯖街道を歩いて考えた自由について 梅澤杏祐実さん

 福井でライターをやっている友人の梅澤杏祐実さんに福井県の小浜から京都の出町柳までをつなぐ鯖街道を歩いて踏破した体験を伺いました。

【コラム】

動物と移動 馬よ、私をどうか遠くへ 佐々木ののか

新しい家族の形や日々のくらしでのセルフケアなど、疑問や経験から作品を生み出している文筆家の佐々木ののかさんは、現在北海道で馬とのくらしを実現しようと模索中。そこには馬との運命的な出会があったといいます。

走ること 『パンの耳』後の走ること 大阿久佳乃 

『パンの耳』後の走ること 大阿久佳乃 文筆家の大阿久佳乃さんが出していた『パンの耳』で日課のように登場していたのが「走ること」。自粛要請がなくなった今も大阿久さんは走り続けています。現在の大阿久さんにとっての「走る」ことについて書いていただきました。

歩く自由 茂木美月 子どもと歩く

10年ほど前「のがけ」という誰の土地でもないはずの土地を自由にあるいて好きなところでお茶をして好きな話をする会をやっていた茂木美月さん。お子さんを出産されてからの美月さんの「歩くこと」について書いていただきました。

地方と移動 チャリ思考 中田健太郎(All Books Considered)

2022年3月に福岡県糸島市の前原商店街で書店All Books Consideredをオープンした中田健太郎さん。電車に乗ると感じることがあるそう。それについて書いていただきました。


読書案内 ワイルド・サイドを歩け 嶋田詔太(本屋プラグ)

軽快な語り口による本の紹介や、エンタメやミステリといった漫画にも詳しい和歌山の本屋プラグの嶋田詔太さん。「歩くこと、走ること」について、おすすめの本を紹介していただきました。


山登り 山へ行くといいよ 大森暁(フェミ登山部)

友人の末原真紀さんらが関西で開催している「フェミ登山部」の活動について書いていただきました。

【読者投稿】

読者投稿 「自分の足で」UNIさん

文芸ユニットるるるるんメンバーのおひとりのUNIさん。最近北海道にお引越しされたそうですが、以前に住んでいた車社会・静岡での思い出について書いてもらいました。

 

【シリーズ 地方で本を作るとは?】


消費されやすい時代において、自分の好きなことを守るためのヒントを探る (高知県 タケムラナオヤさん)

地方で本づくりをしている人にお話を伺うシリーズ第一弾。90年代からフリーペーパーを作っているタケムラナオヤさんにお伺いしました。

 

書誌情報

表紙/カラー・本文/一色刷り、32ページ、A5判、990円(税込み)

 

ウェブショップ

yagakusha.thebase.in

 

書店様への卸のご案内

書店様におかれましては、以下の条件でお取引しております。

 掛け率 買い切り6掛け、3冊以上、送料無料

 ※買い切りのみのお取り扱いになります。

  6月中にお申込みの場合、10冊以上で見本を1冊つけます。


ご注文フォーム

 

取扱店情報

【北海道】

 札幌 Seesaw Books

【関東】

東京 機械書房
東京 Title 
東京 SUNNY BOY BOOKS 
東京 IRA 
東京(阿佐ヶ谷) ISBbooks
神奈川 圏外書房
〒238-0016神奈川県横須賀市深田台34
営業日:金、土、日、11時30分~23時30分
日曜日の閉店時間は模索中でカフェとbarと併せて「本屋」を営業
※SNSはやっておられないそうです!

【北陸・東海地方】

富山 ひらすま書房
新潟 ニカラ
名古屋 TOUTEN BOOK STORE 

【関西】 

大阪 シカク 
大阪 まがり書房 
大阪 Calo Bookshop & Cafe
大阪 マヌケ出版社(モモの家内) 
兵庫 1003 
兵庫 本の栞 
京都 シスターフッド書店 Kanin
和歌山 本屋プラグ
奈良 とほん
奈良 ふうせんかずら

【中国、四国】

鳥取 汽水空港
高知 太陽の眼 

【九州】

福岡 ポロポロ書店 
福岡 All Books Considered


次号予告

ことばへの扉を開いてくれたもの
人は言葉なしでは生きていけない。翻訳、語学学習、読書、書くこと、カリグラフィーなど、ことばを通じて開かれた世界について考える。 (発行時期 2024年春~夏のどこか) 読者投稿テーマは「ことばの力、声の力」もお待ちしています。


広告募集

『B面の歌を聞け』は広告を募集しております。 『B面の歌を聞け』に広告を出してみませんか? 自身の活動紹介、お店の宣伝、新刊紹介などにご利用ください。  1/4 2000円、1/2 4000円 1ページ 6000円 デザインは広告主様でお願いします。

 

定期購読募集

『B面の歌を聞け』は定期購読を募集しております。 件名に定期購読申込みを入れ、お名前、送り先をお送りください。発行時に優先的に発送させていただきます。

webshopはこちら→https://yagakusha.thebase.in/